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『就職Shop』の求人特徴・サービス口コミ評判まとめ

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就職Shopの求人や転職情報・サービス口コミ評判

就職shopは人材大手のリクルートキャリアが2006年にサービスを始めた特化型転職エージェントです。

就職難で困っている既卒・契約社員・派遣社員・フリーターなど正社員へ転職したいけど自信がない若年層をターゲットにしています。

リクルートのグループ会社が運営しているため、求人数やサポート力に強みを持っており、採用実績を表す公式データも公開されているので安心です。

このページでは、実際にどんな求人を取り扱っているか、サービスの特徴、利用者の感想などリアルな評判から就職Shopを利用するメリット・デメリットを分析します。

最後まで読めば、就職Shopを利用すべきかどうかが分かり、最も賢い利用の流れも分かるようになるでしょう。検討中の方はぜひ参考にしていただければ幸いです。

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就職Shopの基本情報

ユーザー評価
評価の星評価の星評価の星評価の星評価の星 (3.5)
公開求人数
7692社
非公開求人
有り
対応地域
東京/新宿/西東京/横浜/千葉/埼玉/大阪/神戸/京都
設立
2006年
口コミ件数
6件
職種 営業/企画/事務/販売/ソフトウェア
業界 IT/メーカー/商社/サービス業/不動産/小売
ポイント 新卒・第2新卒歓迎/書類選考なし/利用者の9割が20代/定着率重視

2018年時点で就職Shopに登録している企業は8000社以上となっています。登録企業のほとんどは未経験者を採用するつもりで求人を出しており、経験よりも人物を重視される傾向にあります。

また、就職Shopで採用が決まった方のおおよそ7割が正社員経験1年未満の若手人材です。

登録している企業の規模は100人以上が32%を占めており、大手の求人が少なく中小規模の会社が多いです。

登録と利用は完全無料です。スマートフォンからの登録はこちらのQRコードからどうぞ!
就職Shop
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就職Shopの口コミ

あさん(男/24歳)
2018/06/05 総合評判  評価の星評価の星評価の星評価の星評価の星
門前払い
紹介どころか登録断られた。 自己分析出来てない人はお断り。
匿名さん(女/23歳)
2017/05/24 総合評判  評価の星評価の星評価の星評価の星評価の星
地元の求人が多いイメージ

私は派遣社員として、仕事をしていますが、将来のことを考えると不安があったので試しに就職shopに行ってみました。

思ったよりも求人は多く、説明も非常に丁寧でした。

ただし、中小企業という…

就職Shopの職種別に見る求人の特徴

まずは就職Shopが公開している職種別の保有求人数の特徴を見てみましょう。あなたが検討している職種は全体をどの程度占めているのかを下記の円グラフでご確認ください。

就職Shopのデータ

営業職が圧倒的に多い

最も存在感を示している営業職は全体の四分の一を超えています。営業と言っても様々な種類が存在し、一概に言い切れないかもしれませんが、どの企業でも安定的に需要がある職種です。

また、営業職は社会人経験が浅い若手人材でも1から研修を受ければ活躍しやすいと言われています。専門スキルに自信がない方はぜひ検討してみてください。

ITや製造関連職も目立つ

円グラフを見ると分かりますが、営業と同じくらい目立つのはソフトウェア・ネットワークと電気・電子・機械関連職です。つまりIT通信業と製造業に関わっている職種です。

技術革新や景気の回復、人手不足などを背景にして、この二つの業界の採用ニーズが途轍もなく大きく、専門技術が求められるエンジニア職はもちろん、専門性が比較的に低い職種やポジションの未経験者歓迎の求人も非常に増えています。

就職Shopに登録している企業は即戦力を求める方針から、ポテンシャルを見て採用してから社内で育てる方針にシフトした企業が多いため、営業に匹敵するほどITや製造関連職の求人が豊富。

ニーズが少ない職種もいくつかある

就職Shopは全ての職種に対応する豊富な求人があるわけではなく、いくつかの求人が少ない分野が存在します。

  • 企画・人事・スタッフ系
  • 事務
  • 素材・食品・メディカル
  • コンサル・金融・不動産

上記の職種の求人数は少な目となっています。コンサルや金融などは高い専門性を求めるため、就職Shopがターゲットとしている20代の正社員就職が厳しい層とミスマッチになる可能性が高いです。

また、スタッフ系や事務系の職種はそもそも正社員向けではなく、就職Shopの「非正規雇用をなくす」という目的と合致しないため、取扱いが少なくなっていることが考えられます。

就職Shopのデータ2

また、保有求人とは別に、実際に就職Shop経由で採用が決まった方の職種を見てみると以下の傾向があります。

営業と事務に決まった方が保有求人数の割合以上に多い

採用職種の場合、営業と事務が全体を占める割合が保有求人数の場合の割合を上回っていることを、二つの円グラフから分かるでしょう。

実際に営業と事務・企画と言った職種に転職した方は非常に多く、採用率(選考通過率)が高いです。つまり、就職Shopがこの2つの職種に強みを持っていると言えるでしょう。

営業や事務希望で、経験がまだ浅い方は転職サービスをどれを使うかで迷ったら、就職Shopを強くおすすめします。

就職Shopの業界別に見る求人の特徴

続いて業界別の保有求人数を見ていきます。求人一つ一つ具体的に見る前に、あなたの検討している業界の求人は就職Shopでどのくらいあるかを確認してみたほうが賢明です。

就職Shopのデータ3

もし希望する業界が上記の円グラフの中になかったら、他の転職サービスを選んだ方がいいでしょう。

では、業界別に見る求人の特徴を見ていきましょう。

人気業界のバランスが良い

就職Shopが取り扱っている業界は大手転職サービスの中ではとても業界全体をカバーできる数とは言えませんが、20代の若手人材に人気の業界をほとんど網羅しています。

円グラフを見ると分かりますが、

  • IT・通信
  • メーカー
  • 商社
  • サービス業
  • 不動産・建設

この5つの業界はそれぞれほとんど均等で、併せて全体の9割以上を占めていますね。

この5つの業界で仕事をお探し中の方は少なくとも求人の数に困らないでしょう。

金融・保険と専門コンサルの求人が少ない

一方で就職Shopで求人が少ない弱点の業界も存在します。例えば金融・保険と専門コンサル業界。

金融やコンサル業界の企業では新卒一括採用の文化が色濃く残っており、既卒向けの求人そのものが供給不足となっており、しかも大半がヘッドハンター経由の非公開求人です。

就職Shopでも金融やコンサルの非公開求人がたくさんあるかもしれませんが、公開している求人で見るとまだまだ少ないのが現状ですね。

そのほかマスコミや流通・小売り業界の求人も限られるものとなっており、これらの業界を希望する方は、他社転職エージェントと併用することをおすすめします。

もともと、転職サービス1社にだけ頼るというのはリスクが非常に大きい行為で、2~3社以上のサービスを併用するのが転職活動の常識だと言えます。

就職Shopのデータ4

実際に採用実績を見てみると、やはりメーカー、IT、商社、サービス業、不動産がほとんどを占めています。

近年、業績が好調のニトリをはじめとした流通小売業が6%あるほか、その他の業界が合わせて8%に過ぎません。

これらの業界が求職者に求める資質やスキルが異なりますが、「ポテンシャルと熱意がある若手人材」を欲しがっているところが共通です。どれも未経験者でもできる仕事がたくさんある業界ですので、ぜひ検討してみてください。

就職Shopのサービス特徴・魅力ポイント

就職Shopの魅力は何と言ってもその求人数の充実度です。下記のグラフで直近3年間の取扱い求人数(非公開求人含む)を確認すれば、求人数がどんどん伸びていることをお分かり頂けるでしょう。

就職SHop

就職Shopは他社と同じく無料で利用できる転職サービスです。サポート内容として、面談、求人紹介、面接指導、スケジュール調整代行などいかにも転職エージェントらしいサービスを提供しています。

では、どうしてほかの転職エージェントではなく、就職Shopを利用する方が多いのでしょうか。もちろん並用しているケースも多いですが、就職Shopの特色に魅了された方もたくさんいます。

ここでは、就職Shopの魅力ポイントをご紹介しましょう。

書類選考がない

就職Shop経由で応募した場合、煩わしい履歴書や職務経歴書を書く作業が一切必要ありません。

いきなり面接から始められるのが大きな特徴です。というのも、就職Shopに登録している企業は紙に書かれてある学歴や経歴より、人柄やポテンシャルを重視するところが多いことに加え、「リクルート運営の就職Shopさんから紹介された人なら、書類選考で落とさなくていいでしょう」という安心感があるからです。

実は転職活動で最も時間を食らうのが応募書類の準備だと言われています。特に非正規雇用の方は、これまで書類選考で弾かれることを前提に、莫大な時間と手間をかけてまで大量に応募するしかなかった方も多いではないでしょうか。

今は就職Shopを使えば書類選考をパスして直接面接に入れるため、負担が大きく軽減されるでしょう。これはもう使わない手はありませんね

非正規の非正規による非正規のための正社員転職サービス

就職Shopはとにかく既卒・フリーター・契約社員・派遣社員などの非正規雇用を正社員に就職させることを目的に、2006年にリクルートが設立した専門サービスです。

同じくリクルートが運営しているリクルートエージェントなど通常の転職エージェントは、非正規雇用の経歴があるだけで、登録を拒否されたり、登録できたとしても「紹介できる求人がありません」と断られてしまうケースが多いです。このような歪な転職市場を変えようとすべく、転職Shopがあえて経歴的に正社員就職が厳しい層のみをターゲットに活動をスタートさせました。

2017年現在、公式のデータによると就職Shopを利用して採用が決まった方のうち、4人に3人の割合で正社員未経験者です。

言い方が悪いかもしれませんが、いかに就職Shopが転職弱者の救いになっているかをお分かりいただけたでしょうか。ただし、就職Shopがサービスを提供する相手は、あくまで正社員になる意思がある方のみですので、正社員を志す心構えを固めておきましょう!

就職Shopの内定までの流れ

ここまで就職Shopの求人保有傾向やサービスの特徴をご紹介してきましたが、「実際の利用フローはどうなってるの?」と知りたい方も多いではないでしょうか。

ここでは、就職Shopに登録から入社するまでの流れを説明します。実際に利用した方の体験談に基づいてお伝えしており、公式の説明にない役立つ情報がたくさんあるため、これから利用する方は必ず一度ご確認ください。

就職Shopの仕組み

登録から面談の日程決定まで

まず就職Shopに登録。面談予約のエントリーフォームに簡単な情報を入力だけなので、登録自体はすぐに完了できます。

登録フォームで面談の日程を入れるところがあるので、そのままスケジュールを調整でき、面談までに電話でのやりとりは必要ありません。

面談の予約をしたら、就職Shopの拠点に足を運んで実際にカウンセリングを受けます。就職Shopは全国に対応しているわけではなく、首都圏と関西圏を中心に店舗を構えています。具体的に下記の駅周辺にあります。

  • 銀座・新橋駅
  • 新宿駅
  • 立川駅
  • 横浜駅
  • 千葉駅
  • 大宮駅
  • 大阪駅
  • 三宮駅
  • 烏丸・四条駅

面談カウンセリング

キャリアコンサルタントは20代後半~30代半ばくらいの年齢層が多いです。男性と女性はほぼ半々の割合といったところでしょうか。

面談全体の流れはこのようになっています。

最初はキャリアコンサルタントの自己紹介があり、場が温まったらヒアリングに入ります。

求職者の状況によりますが、ヒアリングでは主に下記の質問を聞かれます。

  • どういう経緯で離職に至っているのか
  • 過去に一番頑張ったこと
  • どうして派遣社員やフリーターではなく正社員になりたいのか
  • どうしてその業界や職種を志望しているのか

ヒアリング後、今後どうしていきたいのかなど就職・転職活動の擦り合わせが行われます。

最後に、その場でいくつかマッチした求人を紹介される時もあります。確認してすぐ応募してもいいですし、家に入ってからゆっくり吟味しても全然大丈夫です。

一人だけだと気づきにくい部分は、プロのキャリアアドバイザーが第三者目線で客観的に見てくれるので、方向性を掴みやすいというのが最大なメリットですね。

求人紹介

面談でこれからの方向性を決めたら、本格的に求人紹介のステップに入ります。

就職Shopのデータ5

上のグラフからも分かりますが、就職Shopで紹介される企業のほとんどは従業員数が100人を満たない中小企業です。300人以上の企業は14%程度にとどまっています。

ただ、中小企業=ブラック、大手企業=ホワイトというわけではありません。就職Shopでは、今まで知らなかったけど実は自分の希望条件に合った隠れた優良企業に出会えることができます。

就職Shopで紹介された企業に応募すれば、エントリーシートや履歴書など事前の書類選考が一切なし、すぐに面談にまで進められるので、手間をかけずに効率的に活動したい方に最適です。

面接対策

書類選考がない分、面接で他の就職Shop経由のライバルと差を付けなければなりません。

そのため、就職Shopは求職者への面接指導やセミナーに特に力を入れている印象です。

就職Shopでは、何百回も模擬面接を行ったことがある経験豊富なアドバイザーが在籍していますので、面接対策をサポートしてくれます。

また、面接のコツやマナーなど求職者が知りたい情報を全て教えるセミナーも随時開催されているので、活用したほうがいいでしょう。

就職Shopの公式ページへ

就職Shopはこんな方におすすめ

もしこのページを読んでいるあなたが、以下のどれかに当てはまるのであれば、就職Shopを絶対に利用すべきです。

  • 20代や30代前半の方
  • 第二新卒・既卒・派遣社員・契約社員・フリーター・ニートなど一般的に正社員就職が難しい方
  • 過去に何度も正社員求人の選考で落とされたことがある方

就職Shopは上記の層をターゲットに絞っているサービスなので、「始めての就職(転職)だし、大手企業がいいな」と考えている方にとって求人案件のレベルが少々物足りないかもしれません。

かといって、大手企業の案件がまったくないというわけではありませんので、面談の際に希望する企業の規模も伝えておきましょう!

就職Shopを実際に利用された転職者の口コミ・評判

ここで、就職Shopを利用して転職した方から寄せられる口コミをピックアップします。

良い評判も悪い評判も紹介しますので、参考程度にしていただければ幸いです。

28歳・男性・ホテル・年収310万
総合評価:★★★★☆

私は派遣社員として、仕事をしていますが、将来のことを考えると不安があったので試しに就職shopに行ってみました。

思ったよりも求人は多く、説明も非常に丁寧でした。

中小企業というものはやはり地元の企業が多い印象を受けました。

大企業と言うものにとらわれず働きたい若者には良いサービスなのではないかなと思います。

26歳・男性・既卒・アニメ制作会社・年収360万
総合評価:★★★★☆

最初、就職shopへ登録に行った時に面談を行いました。

自分の専門分野以外にも趣味など日常的なことについても聞かれました。 そして、後ほど趣味に合っていると専門外の求人を紹介されました。

専門外だったため最初は不安でしたが、模擬面接で親身にアドバイスをしてくれたので、不安無く面接に行くことができました。

そして、1週間という早さで内定を勝ち取ることができました。

34歳・女性・専門商社・年収440万
総合評価:★★★☆☆

最初、就職shopへ登録に行った時に面談を行いました。

リクルートスタッフィングのキャリアカウンセリングで勧められ、面談の予約を取りました。

しかし、その後電話がかかってきて、就職shopは若者向けのサービスなので、相談自体はできるが、希望に合う求人の紹介は難しいと言われました。 面談に行く前に、ハッキリと言ってくれたことはある意味良心的であると感じました。

他社と比較して分かった就職Shopのメリット・デメリット

就職Shopの運営会社といえばリクルートキャリア。わずか数年間で時価総額を2倍にしたリクルートキャリアは急成長中の人材会社でリクルートホールディングスの子会社です。

運営会社にこれだけ信頼感があると、何となくイメージが良さそうと思いますが実際にどうなの?と思う方もいるのではないでしょうか。

 

しかし、詳しく調べると就職shopの強みは勿論、人によってはマイナスに感じてしまう点も少なからずあることが分かりました。

そこでこの章では他の転職サイトと比較してわかったメリットとデメリットについて説明していきます。

他社と比較して分かった就職Shopのメリット

  • 凄まじい営業力のおかげで企業から未経験歓迎の正社員求人の発注が多い
  • 東京だけじゃなく関西圏にも拠点がある
  • 書類選考をパスできる
 

書類選考がいらないというのは転職を目指している人にとってかなり嬉しいポイントです。特に転職先に何個も応募していると履歴書などの記入はかなり面倒な作業です。しかし、書類選考が免除となるとその先にある面談対策や企業研究に集中することができます。

その他のメリットも考えると、就職shopの最大の強みは就職をすぐに決めやすい点だと断言できます。

 

他社と比較して分かった就職Shopのデメリット

  • 中高年の転職に向いていない
  • 大手企業やグローバル企業の求人が少ない
  • 関西以外の地方への転職に弱い
 

一方不満点としては以上の点が挙げられます。その中でも注目したいのが大手企業・グローバル企業の求人が少なさです。

就職shopで紹介している求人の多くが従業員の人数が100人以下の中小企業の求人です。

大企業への就職が必ずしも正解とは言えませんし、実際中小企業でも労働環境が良く給与も高い企業はたくさん存在します。しかし、「大企業に勤める方が安心する」といった考えを持っている方には、他の転職サイトをおすすめいたします。

 

良い案件を優先的に紹介してもらう方法

type転職エージェントに在籍しているキャリアコンサルタントの数は他社と比べて少ないほうだと言えます。

そのため、1人のコンサルタントが複数の求職者に同時に対応することが多いです。相手にとっての優先度を上げてライバルより早く求人を紹介してもらうかが重要です。今回は具体的な方法をご説明します。

ファーストコンタクトはなるべく実際に会う

地方住まいなど交通が不便な場合、面談なしで電話だけで完結するケースもありますが、なるべく初回面談に足を運びましょう。担当者がシステムで検索をかける時に、まず「面談希望」を選択した人から声を掛ける、といった場合も有り得ます。

転職希望時期を聞かれたら「すぐにでも」と伝える

コンサルタントにとって売上目標というものがあるため、すぐ転職しようと思う人を優先的に対応しています。最初の面談でいつ転職する予定なのかを聞かれた際に、「良いところがあればすぐにでも転職したい!」と答えるようにするのがベストです。

そうすれば売上に繋がると思われ、優先度の高い求職者として対応してくれるでしょう。

マメに連絡を取る

転職エージェントは社内のデータベースの中から条件を絞り応募者を探して企業に紹介していくのですが、ほとんどの場合表示順番が最終接触日の新しい順なのです。最終接触日(更新日)が何カ月前だと、すでに転職先が決まった可能性が高いと判断され、後回しにされます。いくらプロフィールが魅力的でも、日付が古いと自動的に後回しになるので、気をつけましょう。

JACに限らず、どの転職エージェントでも多忙ですので、自分からアプローチをしないとすぐ忘れられるかもしれませんよ。

就職Shopと併用するべきサービス

就職Shopは大手企業のリクルートが運営していて比較的に評判が良いのですが、さまざまなデメリットが存在し、決してこれさえ登録すれば全てがうまく行くというわけではありません。

そのため、就職Shopの弱点を補える転職サービスをもう1~2社と同時利用をおすすめします。

ハタラクティブ×就職Shopが最強コンビ

ハタラクティブを運営しているレバレジーズ株式会社は、システムエンジニアリングや人材事業で急成長している会社です。

ハタラクティブと就職Shopは同じく非正規雇用の解消を起点に始まったサービスで、様々な面で非常に併用に向いています。

第二新卒、既卒、フリーター、派遣社員などで正社員を目指している方は、ぜひ両方に登録してみてください。

まとめ

今回は就職Shopの求人傾向、サービス特徴、口コミ評判、他社比較および併用すべきサービスをご説明しました。

就職Shopとはどのようなサービスなのか、お分かりいただけたでしょうか。

サービスへの登録はこちらから行うとスムーズです。

あなたが無事に転職できることを、心の底から願っております。

就職Shopのサービス説明動画が公開中!

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就職Shopの会社概要

サービス名 就職Shop
運営会社名 リクルートキャリア
本社所在地 〒100-6640  東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
資本金 6億4335万円
事業内容
  • 社員募集領域における人材採用広告事業
  • 斡旋事業
  • 選考支援事業
  • 許認可 厚生労働大臣許可番号 13-ユ-010258
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