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未経験からインフラエンジニア|ホワイト企業に転職するための全知識

🕒 2018/11/28
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未経験からインフラ系ITエンジニアになるために知るべき全知識

これからもどんどん熱くなるIT業界は人手が常に足りないと言われ、未経験からのキャリアチェンジのチャンスに恵まれている業界です。

ITという業界の中でも様々な職種が存在し、「インフラ系エンジニア」と言われる職種は未経験からのハードルが比較的に低く、どの会社でもニーズが大きいので、とても熱い職種です。

「インフラ系エンジニアのお給料は高いの?低いの?」「仕事内容は大変?」「未経験でもインフラ系エンジニアの求人に受かるコツは何?」

インフラ系エンジニアになりたい、転職したい方はきっと様々な疑問を抱えています。このページでは、知るべき全ての知識を隠さずにご紹介します。

最後まで読めば、あなたはインフラ系エンジニアに転職すべきか、そして転職を100%成功させる方法を知ることでしょう。

インフラ系エンジニアの平均年収・仕事内容

インフラというと、高速道路、水道、電気などのイメージが多いですが、ITにおけるインフラは、通信機器やサーバーに当たります。それをメンテナンス・保守する仕事を担うのがインフラエンジニアです。

インフラ系エンジニアの仕事内容とは

このインフラエンジニアは大きく分けて「ネットワークエンジニア」と「サーバーエンジニア」という2つがあり、担当する領域はそれぞれ異なります。

ネットワークエンジニアの仕事内容

  • システム構築時の回線敷設の手続き
  • ルーター・ファイアウォールの設定
  • 障害発生時の対応

サーバーエンジニアの仕事内容

  • サーバーの設置
  • OSのインストール・アップデート
  • システムに合わせたサーバーの見積もり・設置計画

ITの基盤を作り運用するインフラエンジニアの仕事は地味だと思う方も多いでしょう。しかし今のようなITが深く浸透している社会では、システムが一秒でも止まってしまうと悪影響が計り知れません。

「いつでもトラブルなく機能し続けるシステムを作れる唯一の存在」、それがインフラエンジニアなのです。

何か障害が起きた時に、周りに頼りにされるインフラエンジニアは、全ての会社において重宝されるし、非常にやりがいのある仕事だと言えます。

インフラ系エンジニアのある1日の流れ

ここでは、実際にインフラ系エンジニア(ネットワークエンジニア)として活躍している方のある1日のスケジュールをご紹介します。インフラエンジニアの仕事は汎用性が高く決まっているため、会社によって勤務時間に違いが多少がありますがほとんどの方はこのような仕事内容だと思って問題ありません。

午前8時40分 出社

午前8時45分 メールチェック

メールのチェックを行い、その時点で返信ができるものについてはすぐに返信(連絡)する。調査や承認が必要なものについては、確認が取れ次第メールを出す。

午前9時 朝礼

課長より周知事項の連絡後、課員は行動予定を報告。

午前9時15分 資料作成

お客様への提案資料やスケジュール、完成図書の作成などの作成。提案資料は当社のイメージを決める上で重要な資料となるので、提案内容はもちろんのこと、見やすさやデザインにも気をつけて作成する。(スケジュール作成においては、いかにお客様の負担を最小化し、作業効率を最大化するかを考える。) 他部門が関わったり、他ベンダーやメーカーなど関わる人数が多ければ多いほど頭を使い、完成図書はミスがないよう何度もチェックを行う。

午前10時30分 検証・構築作業

サーバーやネットワーク機器の動作確認や構築を行う。基本的には検証用機器や仮想環境を利用し、擬似的にお客様環境を構築して検証作業を行う。また、新しい技術や未経験の技術を試すこともある。

正午 昼食

午後1時30分 顧客先訪問(1)

受注した案件をトラブル無く進めていくために、ヒアリングと現地調査を入念に行う。必要であれば既存ベンダーとの打ち合わせや、前回導入時の完成図書などを入手して解析する。この事前に得る情報の有無によって、案件の進め方やトラブルシュートのスピードが大きく変わるため、場合によっては何度も足を運ぶこともある。

午後3時 顧客先訪問(2)

営業からの依頼を受け、技術的な視点からサポートや提案を行う。技術に裏づけされた提案や説明を、わかりやすく行うことで納得度を高めていただけるよう意識している。このような行動がお客様の当社への信頼度を上げるポイントにつながる。

午後5時 帰社

メールのチェックを行い、返信できるものはすぐに返信。また、出社の際に整理したやるべき事の中で、やり残したものを実行する。雑務や勉強などを行うことも多い。

午後7時 家族のもとへ帰る

インフラ系エンジニアの給料はいくら?

平均年収:480万円~570万円

平均月収:約35万円

最大年収:1000万円以上

インフラエンジニアの仕事は汎用性が高くIT業界の中でどの会社も喉から手が出るほど欲しがる人材です。慢性的な人手不足も加わり、インフラエンジニアの年収はここ数年ずっと上昇傾向にあります。

年齢別の給料の詳細は、下記の表をご確認ください。

未経験からインフラエンジニアになる場合はいきなり大手企業に入るケースが少なく、中小企業で数年の下積みが必要となってくることが多いです。

インフラエンジニアの給料は決してトップレベルではないが、同年代の人の平均より高くなるはほぼ確実です。

インフラ系エンジニアの種類と転職事情|業界はホワイトか、ブラックか

前述した通り、インフラ系エンジニアはネットワーク系とサーバ系という2種類が存在します。それぞれの求人動向が異なり、ここでご紹介します。

ネットワークエンジニア|ITに関する幅広い知識が必要

ネットワークエンジニアの需要が大きい分野は主に下記の3つに分けられます。

  • 通信キャリアを中心に大規模なネットワーク構築に携わるエンジニア
  • ネットワーク関連製品のベンダで製品の評価を行うエンジニア
  • ネットワーク環境を維持・管理するエンジニア(社内SE)

この中で、特に通信キャリア関連の求人は活発な状況になっています。

ITエンジニアの詳しい転職コンサルタントの言葉をここで引用いたします。

「通信キャリアを中心に求人は活況」という。「携帯電話キャリアでは従来、ATMで構築していたネットワークをフルIPに変えるといった動きがあります。また、バックボーンを順次、増強していかなくてはならない状況もあって、バックボーン構築に携われるネットワークエンジニアへのニーズは高いです」

一方、通信キャリアに及ばないものの、ネットワーク関連製品ベンダでのエンジニアもニーズが堅調です。求人先の大手外資系ネットワーク関連製品ベンダ、国内ベンダは人材の質を重視する傾向にあり転職のハードルがそこそこ高いです。

この分野ではポストセールスといった運用・保守を中心とした仕事が多く、大規模なネットワークの設計や構築などゼロから何かを作りたい方には不向きかもしれません。

そして3つ目の社内SEも需要が高まりつつあります。

社内SEは社内のネットワークの構築や維持・管理を担ってるネットワークエンジニアで、のんびりできるIT職種の筆頭だと言われます。

かといって誰でもできるわけではなく、幅広い知識、スキルと経験が求められています。

サーバエンジニア|専門性を求められる

サーバエンジニアはネットワークエンジニアと同様に転職市場で活況です。これまでのUNIXだけじゃなく、Windows、Linuxなどのエンジニアも募集対象になりどんどんニーズが拡大していきます。

とくに信頼性を最重要視する金融系企業でもWindowsでサーバを構築する動きが始まっており、サーバエンジニアへのニーズもそれに伴って広がり、多様化している傾向にあります。

サーバエンジニアの求人ニーズが高まっている一方、最近となって普及しはじめた新しい職種なのでまだ人手が足りていません。

技術を習得する意思があれば、未経験でもキャリアチェンジ、スキルチェンジのチャンスが十分に可能です。

ホワイト・ブラックどちらも混在する業界

インフラエンジニアは業界全体がホワイト、もしくはブラックとは言えず、企業によって勤務体系や労働環境が大きく異なる業種です。ホワイト・ブラック企業両者の例を以下に示しておきます。

ホワイト企業の例

  • 勤務時間:週40時間~50時間
  • 残業時間:法定基準内(ただし多くの企業が基準時間ギリギリまで入る)
  • 職場環境:休みが取りやすい、社員のプライベートを大事にする

ブラック企業の例

  • 勤務時間:週60時間~100時間
  • 残業時間:こちらの要望に関わらず強制される、月100時間を超えることも多い
  • 職場環境:休みは基本とれない、仕事優先の環境

このようにブラック企業の労働環境はかなり厳しく、残業時間も法定基準を超えています。

一方ホワイト企業を見ると勤務・残業時間だけ見ると厳しい仕事のイメージを抱きます。しかし、勤務内容は前の項目で説明した通りで、特に他の業種と比較しても同等もしくは楽な部類です。

またホワイト企業ならば労働環境の評判は良いです。仕事のルーティン化を求められる他の職種と違いインフラエンジニアはクリエイティブなスキルを求められます。よって、職場環境がしっかり整備されてるところが多く、無料のドリンク・フードやくつろげるスペースの提供を行っている企業が多いです。

また職場の風潮も、仕事熱心を目指すよりはプライベートを第一を推進する企業が多いです。

インフラエンジニア業界はブラック・ホワイトどちらかとは断定できません。しかし、企業リサーチをしっかりすることで、今の職場よりも断然いい環境に転職することができるおすすめの業種です。

中途採用面接で高評価を取れるインフラ系エンジニアの志望理由

IT業界は人材の流動性が高い業界の筆頭と言われています。それはどの会社でもほとんど通用する仕事内容、企業を超えて盛り上がっているというIT業界ならではの特徴があるため、他業界と比べて圧倒的に転職しやすいです。

そのため、今の仕事にミスマッチを感じたら大企業でジョブローテーションによる人事異動に期待するよりも、IT業界内で転職したほうが精神的に楽ですし、待遇を良くする可能性が高いです。

インフラエンジニアの中途採用の面接ではこの2つの質問は必ず聞かれるでしょう。

  • どうして会社を辞めるのか
  • どうして弊社を志望するのか

この2つの質問とその後の掘り下げた質問に芯の通った回答ができれば、ほとんどの面接をクリアできるでしょう。

ここでは、未経験者と経験者の場合の志望動機例を一つずつご紹介します。

未経験者の志望動機一例

前職は運送業界で事務職をしておりました。技術的な知識はあまり求められない仕事であったのですが今後のキャリアパスを考えると非常に不安に感じ、技術を身に付けて長期に渡り一貫した職に就きたいと考え数ある求人から御社に注目しました。

御社は社員の教育制度が充実しており、資格取得による昇給も可能という点に興味が湧きました。またインフラはITが消滅しない限り必要なので将来性もあると考えインフラエンジニア職を希望しました。

前職では窓口業務や接客業務も行っており、そこで得たコミュニケーション能力を活かして御社に貢献できればと考えております。将来は案件を手掛けるプロジェクトマネージャーになれればと考えています。

インフラエンジニア経験者の志望動機一例

私は前職でインフラエンジニアとして3年間Unix系の物理サーバーの構築を行ってきましたOSSインストールは得意です。専門はUnix WEBサーバーです。

最初は運用保守業務から入り、次にインフラ構築を任されるようになり最終的には40人ほどのチームリーダーとしてプロジェクトを完成させた経験もあります。

御社を志望したのは御社が展開されるクラウドサービスに強い関心を持ったからで、クラウドサービスには将来性があり今後ますます発展する分野で、この様な分野で今までのノウハウを活かして更に上のポジションを目指したいと思い志望しました。

物理サーバーとはまた違った技術が必要になってくると思いますが、今までのインフラエンジニアとしての技術は活かせると思いますし、更に上を目指し自己の技術向上にも精進します。

未経験から挑戦するには|資格を取得して転職に挑もう

ここまでの説明だとインフラエンジニア・IT業界の職務経験がないと転職するのは難しく感じます。しかし、未経験でも適切な手段を踏めば採用されることはあります。

この項目では未経験からインフラエンジニアへの転職を目指す方に向けて、資格取得をベースにした挑戦例を紹介していきます。

ステップ1:インフラエンジニアの基礎知識に触れてみる

未経験の場合、いくら文章や口頭で仕事内容について説明しても理解できない部分が多いです。

そこでまずは、インフラエンジニアの基礎知識について理解を深めましょう。以下がこの業界でよく使われる名称「LAMP」の詳細です。

  • Linux:サーバーを構築するためのOSの1種
  • Apache:サーバーを立ち上げるためのソフトウェア
  • MySQL:データを管理するためのソフトウェア
  • PHP:プログラミング言語の1種

この4つの要素について完全に理解することができればベストですが、ITの中でもかなり専門的な内容のため時間がかかります。

よって最低でも1つは理解しておき、次の資格取得の段階に進みましょう。

ステップ2:挑戦する資格を選ぶ

「LAMP」についてざっと学んだら、取得する資格を選びましょう。未経験でも資格さえあれば、応募できる企業数が増えて採用確立も上がります。

インフラエンジニアとして働けるようになる資格を、簡単にですが紹介していきます。

CCNA|ネットワークエンジニアの入門資格

CCNAはネットワーク機器の世界大手であるCisco Systems公認の資格です。>同社製品の設定・トラブル対応ができるようになり、企業のネットワークエンジニアとして活躍できるようになります。

難易度は平均的で、数ヵ月勉強すれば十分合格を目指すことができます。しかし、シミュレーション問題というのがあり実機の操作を求められる出題があるため、シミュレータープログラム付きの参考書を買う必要があります。

LinuC-1|サーバー管理ができるようになる

LinuC-1はLinuxについての技術レベルを認定してもらうための資格です。以前はLPICという名前でしたが廃止され、現在はLinuC-1がLinuxについての理解度を確認する指標となっています。

試験では事前に用意されたコンピュータを使用し、Linuxの操作方法やコマンド、システム管理を実際に行っていきます。

取得することで、

  • Linuxの基本操作が分かり、実務で活用できる。
  • Linuxサーバーの構築・操作・運用ができる。

上記のようなインフラエンジニアとして働く際に必要なLinuxの基礎知識を身につけることができます。

取得難易度もCCNAと比べて低いので挑戦してみることをおすすめします。

ステップ3:試験に挑戦!取得できれば転職成功率アップ!

見事取得できれば実務経験のない未経験の方でもインフラエンジニアとして活躍できるようになります。

上記で紹介した資格以外にもいくつか種類はありますが、CCNAとLinuc-1の2つは知名度がダントツで高いです。特にこだわりがなければこの2つの資格取得を目指しましょう。

良質なインフラ系エンジニアの求人に出会う方法

転職を考えている方の中には、具体的にどうやって転職活動を始めるべきかを迷う方が多いです。とりあえずハローワークに行って仕事がないかを尋ねてみるという方がいれば、コネを利用して転職先を紹介してもらおうという方もいるでしょう。

ところで役所が運営しているハローワークは「ブラック企業」という噂がすでに広がっていますし、誰もが有力なコネを持っているわけではありませんね。

転職活動を始める方法を最初から間違えてしまうと、後々人生を左右する大失敗につながりかねません。

自分に合った転職活動のやり方を知っていただくために、ここではリスクを最小限に抑えた一般的な転職方法を3通りご紹介します。自分の状況はどれに当てはまるかを考えながらお読みください。余力があれば、以下3通りの転職方法を全て試すことをおすすめします。

転職求人サイト

企業の求人広告がたくさん掲載されているサイトを見たことがありませんか。それは転職求人サイトです。

利用者が個人情報やプロフィールを登録後、自分で掲載されている求人情報を検索、応募するスタイルとなっています。

代表的な転職サイト

自分で求人を見比べたい方や自分のペースで自由に転職活動を進めたい方にぴったりな転職方法だと言えます。また、転職回数が3回以上ですでに流れを把握している方も、転職サイトを使ったほうが一番効率が良く転職期間を短くできます。

ヘッドハンティング・スカウトサービス

ヘッドハンティング・スカウトサービスとは、サービスに履歴書を登録された求職者に対して、企業やヘッドハンターがスカウトを送信し、企業と求職者をマッチングさせるプラットフォームです。

リクナビNEXTのように、通常の転職求人サイトでも「スカウト・オファー機能」が使える場合もあります。

代表的なヘッドハンティング・スカウトサービス

自分で探して応募する転職求人サイトと真逆で、登録情報を元に企業やヘッドハンターが欲しい人材かどうかを判断し「企業側から連絡が来る」のが特徴です。

今すぐ転職しなくてもいいけど、年収や福利厚生などの条件面にこだわりたい方、転職サイトの求人よりレベルの高い会社に確実に転職したい方に強くおすすめします。

転職エージェント

転職エージェントとは、登録者の経歴や希望条件をもとに求人紹介してくれるサービスです。いわば求職者のマネージャーのような存在で、履歴書の書き方、面接対策、面接日程の調整、条件交渉など転職活動に関わるすべてをサポートしてくれます。スカウトサービスと違い、企業と転職者の間に「キャリアコンサルタント」が入ります。

転職エージェントには総合型から業界特化型、第二新卒特化型などさまざまなタイプがあります。

代表的な転職エージェント

転職エージェントを利用する際に希望条件を細かく聞かれるので、「職種、勤務地、希望年収などの希望条件が決まっている方」にとって効率的かつ高精度な求人紹介を受けられます。

また、初めての転職で希望条件も漠然としていても大丈夫です。転職エージェントはヒアリングを通して求職者に合った求人を見つけてくれて最後までサポートするので、初めての転職こそ活用すべきサービスです。

type転職エージェント|インフラ系に強い老舗エージェント

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